シネマ旅の途上にて

自主映画ウォッチャー、アWorkerのブログ。

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春のスペシャル<みこんスケバルマン姉妹、あたしら参上!SP>

ゼルディア、宇宙監視基地。

アスカルことスケバルマンA、ゼルディア、ハナコス、ガルス、ゼロ・エックスが集合中。


{レスキューファイアー、3号姉貴はこわい!?}


ゼルディア「今月から始まりましたね~、テレビ東京系の<レスキューファイアー>」
スケバルマンA「例によって、熱血新人隊員1号が、一応の主役で」
ハナコス「ユ-モア・サポート役が、2号。隊長は従来どおり、かな」
ゼロ・エックス「だけど、真の主役は、
      一番プロっぽい、グリーン女性隊員の、3号・・・だね」
ガルス「3号、厳しい人っす!ちょっと、苦手なタイプかも・・・」

スケ「3号、1号の突っ走る行動に、しれっと批評してて、
   何か態度、冷たいんだよな・・・」
ゼル「隊長も2号も、現場のプロとしては、3号擁護派みたいだし、ね」

ハナ「実際、無茶して飛ばしすぎなんだよな、1号。
   車の訓練とか、加減ってもんを知らないよ」
ガル「でも、厳しく教えてるのはわかるけど、
   あれだと何か、つきあいずらそうだね・・・」
ゼロ「すぐに1号と打ち解けるのは、難しそうだな・・・」

ゼル「でもその理由は、可愛がってくれた父親の殉職、なんですよね」
ハナ「その遺志を継いで、ファイアー3号になった、と」
ゼロ「そりゃ、1号のミスや無駄な動きに、厳しくもなるよなあ」
ガル「それは立派なんだけど、一方で、かたくな、なんだよね・・・」
ゼル「レスキューした子どもには、ちょっと、心を開くみたいなんですけどね」

スケ「災害はお前のせいだ~!って吹き込んで、
   小さい女の子、泣かせてる怪人に、
   そうじゃない!お前だけは許さん!って、
   3号お姉のジャンプ・キック、炸裂!!」
ガル「炎の中でレスキューしながら、やるっすねえ~!
   いいとこ、あるじゃん?」
ハナ「まあ、あれだ。その厳し~い3号から、
   ルーキー1号クンが、これから何を学ぶか、次第だね~」

ゼル「あの、実はもう一つ、気がかりな事が・・・」
スケ「え、何?」
ゼル「レスキュー基地食堂の、お姉さんなんですけど」
スケ「ああ、何か可愛らしいのが、いるね~」
ゼル「見たところ、あの子のお試し料理は、
   ちょっと、難があるのかもと・・・カレーの味とかが・・・」

ガル「毎週、隊員達が、試食の実験台にされてそうだなあ」
ハナ「なあに、大丈夫だよ!ふぐ刺しとかじゃ、ないんだからさ」
スケ「<パトレイバー>の特車二課のケースみたいに、
   全滅しなきゃ、いいけど・・・ね?」
ゼル「早目のメニュー改善を、お願いいたします・・・!です」



{仮面ライダー・ディケイド、555・アギト・電王世界で大暴れ!}


スケ「さてさて、続くよ続くよ、のディケイド一行、
   平行世界の、世直し旅とござあい!」

ゼル「<ディケイド>の555(ファイズ)世界では、学園ドラマになってましたね」
ガル「この世界では、門矢クン、
   むりやり?高校生になってた!ちょっとつらそう・・・?」
ゼロ「オルフェノク男女3人組も、洗濯屋も、
   カイザ君も、社長2人も、出なかったね・・・」

ゼル「スマートブレインが、大会社じゃなくて、エリート進学校の学園名で」
ハナ「怪人オルフェノクは、みんな、学園内や周辺に潜む、高校生で」
ゼロ「ラッキークローバーは、学園内でえばってる、
   <花より男子>のF4みたいな、超エリートの、男女高校生達!」
ガル「で、555は、そんな学園に現れては、
   人間を襲うオルフェノクを退治する、伝説の仮面ライダー!」
スケ「誰なんだ、学園裏支配の邪魔をするあいつは!って、
   実は悪いオルフェノクのF4達に、狙われてるんだな~」

ゼル「写真部の男子部員が、555ベルト使いの、正体だった・・・」
ガル「同じ部の女の子を守るために、
   555になって、戦っていたんだよね・・・」
ハナ「でも、先に、彼もウルフ・オルフェノクなのが、
彼女にばれちゃって・・・逃げられちゃうんだな」

ゼロ「そりゃ、いきなり見られれば、
   怖がられて、逃げられるよなあ・・・・」
ガル「かわいそうに・・・涙、うるうる」
ゼロ「つーか、はじめからベルト無しで、
   ウルフ姿で戦っても、守れるのは、同じなんじゃないの・・・?」
ゼル「学園伝説の、ウルフ、ね・・・いいかも」
ハナ 「そのほうが、神秘的な感じがするかな~」
スケ「<狼の紋章>!だよねえ」
ゼロ「でもそれだと、仮面ライダーのドラマじゃなくなるし・・・困ったねえ」

ゼル「ま、結局、ディケイド君の助けもあって、
彼女にも、わかってもらえたみたいですけどね」
スケ「いやあ、心の広いヒロインで、よかった、よかった・・・」

ゼル「で、その555ベルトを、トレジャーハンター君が、欲しがってると」
ゼロ「あ、例の新登場ライダー・ディエンド君ね!」
ガル「自分でいろんな世界のライダーを呼び出して、
オルフェノク退治に、けしかけてるね」

ガル「あ、じゃ、以前、ホッパー兄弟やカイザが、
いきなり現れたのも、こいつのせいか~!」
ゼル「映画にだけ出てたライダー達も、自由に呼び出してますね~」
ハナ「いったい、どういう仕組みの、バックルなんだろうね?」
ガル「あれって実体化したデータなの?それとも実物?」
スケ「飯食ってる時とか、寝てる時でも、勝手に呼び出されるのか?」
ガル「それって何か、すごく迷惑な感じが・・・?」


ゼル「で、555平行世界の次は、ライダー・アギトの世界に突入!」
ゼロ「あくまでも、<ディケイド・アギト世界>ね」
スケ「ここでの門矢クンは、郵便配達人になったね。
   そこから、事件解決のヒントを得る」

ハナ「ここで、女刑事・八代、再登場!という、意外な展開が・・・」
スケ「え!?たしか、平行クウガ世界で、
   殉職したんじゃないの?あの姉御・・・って、びっくり」
ゼル「あちらのその後とは、又、平行世界らしいですね。
   この世界では八代姉さん、死んでなかったみたい」
ゼロ「怪人対策で、<G3X>装着システムの開発改造強化を、担当中でさ」
スケ「もろに、オリジナル・アギト世界の、
   焼肉大好き!科学者婦警姉さんの、役どころだね~」

ガル「一番驚いてたのは、姉御と慕っていた、
   クウガこと、ユウスケだよね・・・!」
スケ「でも相手は、彼を知らないんだよね。切ないね~」

ゼル「そこで、逃げ出したG3X装着者の、補充公募に、参加」
ハナ「助手で、補欠合格、ね」
ガル「一応、状況を把握した上で、
   それでも、アネサンを手伝たい!って」
スケ「律儀だねえ・・・泣けるぜ」
ハナ「一時は、門矢クンや、夏みかん、写真館長達一行とお別れして、
   この世界に、骨をうずめるつもりだったね、ユウスケ君・・・」
スケ「涙、涙だよ~!」
ガル「出番終わりかと、思ってた~」

ゼル「でも、G3Xの装着者合格は、なぜか、
珍しい宝探しにしか興味のない、ディエンド君・・・」
スケ「何でや~!何であいつなんや~!」
ゼロ「しかも、G3Xシステムを、ぞんざいに扱うんだよね・・・」
ガル「ユウスケも、カンカン!」

スケ「あそこらでは、もうちょっとで久々に、
クウガに変身!が見られそうだったね・・・?」
ガル「ユウスケ、ポーズとってたよね~、明らかに」
ハナ「随分長いこと、変身してませんよね・・・ユウスケ君」
ゼロ「ああ、惜しいなあ、じれったいなあ・・・!と」


スケ「未確認生命体と呼ばれる、グロンギの生き残りや、
アンノウン怪人が出るのは、元祖と大体、つながってるね~」
ゼロ「<人類を守る>ために、その人類を裁いて、殺す、
アンノウン・・・皮肉な存在だな・・・」
ガル「ディケイド君に、余計なお節介だ!って言われてたね」

ゼル「一番、元祖アギトと違うのは、
   アギトよりも先に、緑色のライダー・ギルスが、出てくる事」
ハナ「元G3Xの装着者で、突然、八代の前から姿を消して、
   逃亡中だった、思い出の男が・・・ギルスだった」
ゼロ「しかも、アギト変身も、兼任!だった」
ガル「三位一体なんて・・・あれは予想しなかったよ~」
スケ「出る人数、少ないよね~。節約策か?」
ゼル「ユウスケと姉さんのお別れシーンは、やっぱり、切ないな~」


スケ「さあて、今週はいよいよ、
映画とも連動してるという、電王世界篇だァ!」
ゼル「ついに、来ましたね~。待ってましたよ~」

スケ「モモタロスやウラシマタロス、キンタロスにリュウタロス、
みんな、出てきたね~。元の声で」
ハナ「ディケイドこと門矢クンとは、
必ず、憑依合体するだろう!と思ってたし、期待通りだね~」
ガル「ユウスケ君とも、ね~!」
ゼロ「キャラが、すごく変わるよね~。あれ見てるだけでも、相当楽しい」

ガル「でもまさか、夏みかんちゃんとまで!するとは思わなかった!」
ゼロ「まるでモデル撮影、だねえ~」
ハナ「黒のレザー着てたり、まさに、カジュアル変身!」
ガル「女リュウタロス、ふわふわ感あふれる姿で、驚いたな~」
スケ「乗っ取られて、操られてるシーン、赤影みたいで、おかしかったよ~!」

スケ「一応、女性ライダー経験者に登録、ってことで、いいのかな~?カイザ!」
ゼロ「誰がカイザだ~!」
ハナ「<いいじゃん>ダンサ-ズが居なくて、
踊ってるリュウタロスが、一人なのがちょっと、さみしいかな・・・と」

ガル「デンライナーには、オリジナル・レギュラーが、乗ってるね~!」
ハナ「つまり、今回は元祖・電王世界とリンク、ってことね」
ゼル「カフェ娘に、コハナに、オーナーも居る!うれしいですよ~!」
スケ「オーナーって、こないだ必殺で口入れ屋・・・?
あ、平行世界だよな・・・アハハ」
ガル「でも元祖・主役クンだけは、姿が見えないね・・・?」
ゼロ「出ないのかな、やっぱり?」

ガル「多分このまま、きっと、
超・電王との新作映画へ、つながる、よね・・・?」
スケ「楽しみに、待ちましょうや!」


ゼロ「あらら、何だかまた、
レスキューと仮面ライダーの2項目だけで、埋まっちゃったね~?」
ハナ「じゃ、シンケンジャーと、MXの帰りマンについては・・・」
ガル「司会のゼルディア姉さんが、この後、単独番組で、詳しくお伝えいたします!」

スケ「・・・あ、ところでズブール、
いや、ゲルゲーゲルは、どうした?今日、見かけないけど」
ゼロ「さあ・・・また、ゲルゲラスとかの、お仕事中ですかねえ・・・?」


次回記事に、つづく?
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  1. 2009/04/27(月) 23:05:04|
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