ゼルディアの、衛星通信基地。
ガルス、ゼロ・エックス、ミホ、基地に揃う。
ガルス「(空手ポーズ)やっほ~!おひさ~!ガルスだぜ~!」
0X(ゼロ)「(両手クロスする)ゼロ・エ~ックス!だよ~ん」
ミホ「(手を振る)は~い!皆さん、おひさで~す。ミホで~す」
ガルス「ええと・・・誰だっけ~?」
ミホ「やだ~、こないだ、出たじゃないですか~!」
ゼロ「・・・ああ、ゼルディア姉さんの、家出会見のときの人ね。
ガル「あ、そうだ、司会してたっけ。思い出したっすよ・・・」
ミホ「いやあ、すみませんね~!出番、少ないもんで」
ゼロ「ハナコスさんも、な・・・?」
ガルス「てなわけで、今週は、
Aさんやゼルディアさん達が、夏休み中!なので、
ナビゲーターは、うちらが、代行しま~す!」
ミホ「あ、多いよね~、今の時期。生番組とかで」
ゼロ「アWorker.博士も、休暇中に言ってたな。
3ヵ月ぶりくらいで、チバテレの<夏の嵐>と、
<必殺仕事人V>、オンタイムで観たら、
両方とももう、最終回直前だった、ってさ・・・」
ミホ「ああ、あれね~、東海テレビの、<夏の嵐>って・・・!
渡辺裕之の日焼け刑事と、長塚京三の軍人が、
海辺で、男の決闘・・・ってやつね~。懐かしいわ~」
ガルス「ヒロインの令嬢、高木美保、だったよねえ~。
<長七郎江戸日記>とか、出てた人・・・」
ゼロ「日活ロマンの、赤座美代子さんも、出てたね~」
ミホ「お子様には、ちょっと、早いかしらねえ~?」
ガルス「必殺は、ゲストが下町の玉三郎、で終わってたっすね~」
ミホ「梅沢富美男!ブーム来た頃だったわね~」
ガルス「花屋の政がやっつけるのが、
将軍家の親戚で、遠藤憲一だよ~」
ゼロ「あの、<湯けむりスナイパー>の、な」
ミホ「でも政が、幕府の隠密に見つかっちゃって、
追われて、逃げて、
チーム解散しちゃうんだよね・・・かわいそう」
ゼロ「心配ないよ。今頃<逃亡弁護士>だから・・・」
ミホ「それは上地クンでしょ!政は鍛冶屋になったの! 」
ガルス「チバテレの後番組は、
<大江戸捜査網>あたりに、なりそうっすね・・・」
ゼロ「MXじゃもう、杉良太郎と梶芽衣子版が終わってて、
里見浩太朗御大の時期のに、替わってるよねえ・・・」
ミホ「あの人ももう、助さんじゃなくて、黄門様よねえ・・・」
ガルス「由美かおるさんも、ついに、
入浴シーンから、引退っすよねえ・・・」
ミホ「(しみじみと)そうねえ・・・って、こらこら!
ここはそういう、大人の番組枠じゃ、なかったでしょっ!
戻しなさいよっ!いつもの路線に!」
ガルス「(ニンマリ)・・・あ、そうそう。特撮ドラマ、でしたね~」
ゼロ「村上弘明さんの話、もう少し、していい?」
ミホ「仮面ライダー方面でね!お願いしますよ~!
もう・・・やれやれ、やっと元に・・・」
ガルス「じゃ、ライダーWと、ゴセイジャーあたりで、いいすか~?」
ミホ「(ズルっ、とコケる)始めから、やりなさいよっ!」
ミホ「つ~か、ゴセイジャー、
始めのほうで迷走、してません?」
ガルス「あ~、そうっすねえ。
最初何か、話が気まじめっつうか、
あんまり転がらなくて、カタかったかも・・・」
ミホ「天界の見習い天使が、地上との掛け橋が消えたんで、
帰れなくなって、やむなく自分たち5人だけで、
地球防衛の使命を、やらなきゃならなくて」
ゼロ「防衛戦士としての未熟さを、
宇宙人軍団・ウォースターの悪役達に、指摘されてて、
そこから一歩前進して、って話が、
ずっと毎週、続いてたからな~」
ガル「レギュラーの少年が、どうせ何も変わらない、ってぼやいてたのが、
だんだん、その気になってくるのが、リンクしてるよね~」
ミホ「レオの初期程じゃないけど、なんか、
ユーモアが入りにくい、感じだったのよね~」
ガル「居候先の博士が、少年のお父さんで、
ルネサ~ンス!の、髭男爵の人だったり、
ゲストにさかなクン博士呼んだり、してたんだけどね~」
ゼロ「ギャグが、目立たないんだよね・・・。
設定上あまり、いじれなかったのかな、この時期は?」
ミホ「今一つ、雰囲気が、はずんでなかった気が、するわね~」
ガル「初期の敵グル-プが、宇宙船ごと地球にぶつけようとして、
あっさりやられて、全滅しちゃったのも、そのせいかもな~?」
ゼロ「一人だけ生き残って、新組織に加わったけどね」
ガル「その新組織見て、笑っちゃった!
クールでスマートな、宇宙人軍団の次が、
地底からの、泥くさくてごっつい、
妖怪みたいな、怪人軍団なんだもん!」
ゼロ「お前ら~、<ゲゲゲの女房>から、来たんかい!と」
ミホ「あそこから180度、イメージがらりと、変わったよね・・・!」
ゼロ「圧倒的パワー進攻で、体当たり・破滅傾向の、
ウォースター軍団と比べると、
地底軍団は、姑息な心理かく乱作戦が、得意みたいだね?」
ガル「首相とか、有名なスポーツ選手とか、
人気のあるタレント・チームとかを、
地底に引きずりこんで、さらったり、ね~!」
ゼロ 「青年の恋心を、じゃましたり、とかな~。
あんまり世界制圧と、関係なさそうだけど」
ミホ「イエローの前に、母親のニセモノ、出したり・・・ね!
いやがらせみたい、ねえ」
ガル「地底から出てきたばっかりのときに、
<仮面ライダーG>の向こうを張ったのか、
堂々と、TV局をジャックして、ADさん達操って、
<徹子の部屋>のパロディ番組みたいなの、やってたよ~!」
ゼロ「あれは、笑ったな・・・。
結構知ってるじゃんか!地上の情報」
ガル「怪人たちにカンぺ見せて、キュー!出してる、ADさん達。
すごい職業意識だな、操られてても・・・!」
ミホ「あ、それと6人目の戦士、出たよね?」
ガル「ライオンの頭に変形!かっくいい~。
元は<ジャングル大帝>、かな?」
ゼロ「超古代から、蘇ったにしては、
ツールが、携帯っぽいよな・・・と」
ガル「それは、天使のゴセイジャーも・・・
って、あっちはカードケ-スか」
ミホ「いや、6人目も、カード使ってるでしょ・・・?」
ゼロ「設定、いつも後から、できるんだろうな・・・」
ゼロ「でもあいつ、なぜか、素顔を見せないで、
毎回、言いたい説教言って、一人で去るんだよな・・・」
ガル「ウォースター達が言ってた事を、彼が言ってるんだよ、ねえ」
ミホ「見たい!素顔が。果たしてイケメンなのか、どうか!」
ガル「女性幹部も出てないしな、今回は・・・」
ミホ「で、<仮面ライダーW>、なんですけど」
ガル「こっちは迷走どころか、逆に、
新キャラ投入も、伏線消化も、
すご~い順調、快調!なんすよね~」
ミホ「そして、すでに一つの、クライマックス!だぜ~、と」
ゼロ「おそらく、9月中までで、完成だろうから、
そろそろ、終盤の用意中、だな~」
ミホ「ものすご~く、波乱万丈な展開だったけど、
う~んと中略して、ごくごくかいつまんで、語るとですね・・・
はい、どうぞ」
ゼロ「(ナレーター調に、低い声で)
・・・地方都市・風都の、闇の帝王・園咲家は、
表稼業の、博物館管理とは別に、
謎の科学研究組織・<ミュージアム>を、運営していた!」
ガル「そのリーダーは、怪人ドーパントに変身しても最強の、
園咲家の、パパだった!」
ミホ「パパ・・・ん、まあ、そうだけど、ねえ」
ゼロ「彼ら園崎一家は、
人間が怪人に変身できる、夢のツール、
ガイアメモリーを、開発・販売し、
市民にばらまいて、人体実験的データを、集めまくっていた!」
ガル「そして、ある遺跡を調べて、
何かの力を得ようと、研究していた・・・」
ゼロ「その組織の後継者は、最初、
やり手のビジネス・レディだった、長女と、思われていた・・・」
ガル「怪人化した、その長女を、
白い怪人と化した、男性ドクターが、診察した!」
ゼロ「二人はライダー達と戦いつつ、手を組んで、
ミュ-ジアムの組織を、パパから乗っ取ろうと、画策し始めた!」
ガル「しかし!このドクター怪人は、
警察官警視のライダー・アクセル君の、
家族の仇でも、あった!」
ゼロ「そして、Wとアクセルくんの力で、退治された・・・」
ガル「この頃から、Wもアクセルも、
更なる強化モードへと、移行していった!」
ゼロ「ただし、その使い方を指導する、
謎の黒服の女が、いた・・・」
ガル「立場を失った長女は、組織から追放され、
代わってパパは、二女の姫を、
<ミュージアム>の新幹部に、任命した~!」
ゼロ「長女は、組織の出資者である、
とある財団の、若手幹部のもとに、かくまわれ、
再起を、図っていた・・・」
ガル「一方、もとは街のアイドル的DJだった、姫は・・・」
ゼロ「当初、この組織継承を、大変、いやがっていた・・・」
ガル「一時は、仲の良いフィリップと、
街を去って、家出しよう!と、打ち合わせる・・・が・・・」
ゼロ「ドクターが長女同様、診ている頃から、
既に心身変貌の、兆候があった・・・」
ガル「そしてついに、本格的に、
ゼロ「その力と、組織への責任とに・・・」
ガル・ゼロ「・・・目覚めてしまった!!」
ミホ「あの辺、二女姫の性格変貌が、
ちょっといきなりで、唐突、なんだけどね・・・」
ガル「その過程でわかった、意外な事実!」
ゼロ「Wチーム、ハーフボイルド探偵・翔太郎君と、
その相棒、情報検索の、フィリップ君は、
組織を逃げ出して、処刑された、
科学者の遺言に、大ショック!」
ガル「記憶になかった、検索もずっとできなかった、
フィリップ君自身の、正体とは・・・(ごくっ)」
ゼロ「・・・そう、園咲家の、もう一人の息子、だったのだ!」
ガル「ガ~ン!
じゃ、長女や二女姫と、兄弟じゃん!!冬ソナかよ~!って」
ミホ「道理で、お互い、他人の気がしなかったわけだ・・・」
ゼロ「やがて、その事実と、二女姫が怪人幹部だという事を、
フィリップも、知ってしまい、
兄妹駈け落ちは、中止になった・・・」
ゼロ「性格が完全に、皮肉に変貌した二女姫は、
ドーパント怪人達を率いて、大暴れ・・・」
ガル「ライダー達とも、姉とも、対立抗争開始!」
ゼロ「しかも、あの謎の女、シュラウドは・・・」
ガル「ライダー・アクセル君に、園咲の長女が、
アラ知らないの?、と、
あっさり、明かしたんスけどね・・・」
ゼロ「母親、だったんですよ。長女・二女・フィリップ君の」
ミホ「あ、やっぱり、ってね~」
ガル「アクセル君や、例のドクターに、
ガイアメモリーや変身・強化道具を渡していた、理由も・・・」
ゼロ「亭主や、ミュージアムのあり方に、
ついていけなかったから、外から、止めようとした・・・」
ガル「でも、変身と超能力を、手に入れたドクターは、
野望にとりつかれて、暴走してしまった・・・」
ゼロ「一方、その力を、アクセル君は、
最初こそ、復讐のためだったけど、
ドーパント退治と、正義のために使っていった・・・だね」
ガル「結局、原因はほとんどが、
一家族の内輪げんか、だったんですね~」
ゼロ「風都の住民には、迷惑なケンカだったよな~、と」
ミホ「はい、結構です。大変よくできました。
かくて、長女VS二女VSその弟、
仁義なき乱戦に、突入ですね・・・。不幸だな~」
ガル「で、大阪もンの、スリッパ探偵所長も、
どうにもできない、悲劇の状況下・・・」
ゼロ「ついに、ごく最近、
最大の謎の扉が、開かれたんですよ~!!」
ミホ「・・・え?まだ、何かあるの?」
ガル「きっかけは、博物館長こと、園咲パパを尊敬する、
インディ・ジョーンズ風の女性が、
ライダーWコンビの探偵達に、
園咲パパが失くした、
ミュージアムの遺跡の力を、発動する鍵を、
探してほしい、という依頼からね」
ミホ「うんうん」
ゼロ「その過程で、もっと恐ろしい事実が、判明したんですよ・・・」
ガル「その遺跡の、井戸みたいな穴に、
幼い頃に、フィリップ君が・・・」
ミホ「・・・ま、まさか・・・」
ガル「落ちて、一度死んでた、
でも生き返った、っていうんだよね・・・」
ミホ「えええ~?!うそ~!
じゃ、もしかして、その遺跡の穴には、
人間再生力の、エネルギーが?」
ゼロ「・・・いや、再生力というより、ですね・・・」
ガル「園咲家の、説明によるとですね、
特定の人が、この世で最強最大の、
<ミコ>になれる、力、なんだそうですよ・・・ね」
ミホ「ミコ?ミコってあの、神社の、ミコ?」
ガル「ええ、大体、そんなような。
最強の、神の力を受ける、ミコ、なんすよ~」
ゼロ「そして今、発掘を担当してきた、園咲家の実力者で、
年齢も若く、女性で、
そのミコの、最大の候補者とは・・・?」
ミホ「・・・二女の、姫!?」
ガル「はいっ!正解で~す!おめでとうございま~す!」
ミホ「め、めでたくないっしょ~!!冗談じゃないっ!
世界、めちゃくちゃになるでしょ~!!すぐやめさせてよ!」
ガル「そ、それがですねえ・・・
園咲ワルパパは、園咲一家の全メンバーを集めて、
フィリップ君を、いわゆる、いけにえにして・・・」
ゼロ「あの井戸に、彼を落っことして、
二女姫に体ごと、吸収させて・・・
二女姫をミコ化する儀式を・・・」
ガル「・・・とうとう、行なっちゃったんですね~!あの親父」
ミホ「あああああ~、もう、やっちゃったの~!!!
は、破滅だ~!!」
ガル「でも、探偵君と、フィリップ君の思いとが反応して、
相棒パワーで、ライダーWが再生して!
怪我してたアクセル君も、協力してくれて」
ゼロ「園咲家のワルパパは、倒されて、変身メモリー壊れて。
炎の中で、自滅したんですけど・・・」
ガル「フィリップ君も、無事もとどおりの体に、戻ったンすが・・・」
ゼロ「屋敷ごと、焼け落ちたんですよ、遺跡が・・・」
ガル「長女は生きてて、二女姫は・・・ね?」
ゼロ「現場から死体が、見つからないそうです・・・」
ミホ「という事は・・・ミコに?」
ゼロ「不完全体、でしょうけどね。おそらく・・・。
フィリップ君を、吸収しそこねましたから」
ガル「<ドラゴンボールZ>で、人造人間吐きだした、
セルみたいな、もんスよね~」
ゼロ「そういうこと・・・だね」
ミホ「あ~、それでね。
園咲パパが失くしてた、鍵って、何だったの?」
ゼロ「あ、<はけ>でした。発掘作業用の」
ミホ「・・・はけ?」
ゼロ「子どもたちの小さいころの、サインが入った、はけ、でした・・・」
ガル「それを儀式のとき、手元に、置いておくつもりだったようっす。
「家族が仲良かった頃の、思い出に、って・・・(涙)」
ミホ「あのボスにも、人間らしい思い出が、あったんですね・・・」
ガル「だったら、一度死んでた息子を、いけにえにすんなよ~!って」
ミホ「終盤は、ライダー達や、長女と、
ほぼミコ化した二女との、戦いになりそう・・・ね」
ガル「いよいよ、大詰めだな~!」
ゼロ「財団幹部の男は、どうなったのか?気になるな~」
ミホ「あの、ところで、あれは、観たの~?」
ゼロ「あれ、って?」
ミホ「・・・うん、MXで、日曜に放送中の・・・アレ」
ガルス「あ、<ファイヤーマン>っすか~?」
ミホ「それ、それよ!どうだった?」
ガルス「う~ん、2度くらい観ましたけど、
あれは、ねえ・・・」
ゼロ「SF冒険ものとしては、理科系の説明があったり、
岸田森さんとか、アカレンジャーさんとか、
渋い俳優が揃ってるのは、
悪くないんですけど、ね・・・」
ガルス「海底を探索する、魚型の潜水艦とか、水しぶきとかは、
まあまあ、いいんですけど~」
ゼロ「ファイヤーマンのボディーが、
腹筋割れてるのが、ねえ」
ガルス「宇宙人っぽいマスクは、好みなんスけど、
腹筋の掘りは、要るんでしょうかねえ?」
ゼロ「そもそも、宇宙人じゃなくて、
地底人なんですけどね、ファイヤーマンは。
古代怪獣の造形も、ちょっと、ねえ・・・」
ガル「何か、丸っこくて、可愛らしいんで、
迫力が無いんすよォ・・・」
ゼロ「怪獣にリモコンを付けて操ってる、インベーダ-が、
昔のドラマの、安っぽい、ニセスパイみたいで・・・」
ガル「つうか、緑色に溶けたり、
ミラーマンのインベーダーと、まるで一緒だよな~!」
ミホ「あ~、そうなんだ・・・
何だかイメージが、ゆるい感じみたいですねえ」
ゼロ「調査隊・SAFのスーツも含めて、
あれもこれも、どうも、いまいちで」
ガル「まあ、でも、貴重な存在ではあるよね・・・」
ガル「これ、アWorker.博士は、
昔、初放送で、観てないんすか?」
ミホ「かすかにしか、覚えてないんだって。
最初は<サザエさん>の、裏番組だったから・・・って」
ゼロ「MX放映の今も、そうなっちゃったですねえ・・・」
ガルス「あれれ、劇場版まで、話が進まないまま、
こんなに時間、たっちゃたっすよ~!」
ゼロ「TVシリーズの話が、たまってたからなあ」
ガルス「みんな、ごめ~んっ!
それはまた、この次にね~!」
ミホ「タイトルに偽りあり、じゃないの~!もおう~!
スケバルマンA~!ゼルディア~!早く帰ってきて~!」
ゼロГゲルゲーゲルも、な・・・?」
つづく?
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- 2010/08/11(水) 15:21:26|
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