シネマ旅の途上にて

自主映画ウォッチャー、アWorkerのブログ。

主水、別れを惜しむ

竜の、日記。


ああ、「STUDIO VOICE」までもが・・・出版不況のあおりで。
ついに、休刊決定のニュースを、WEBで見た。

アンディ・ウォーホール等のポップアートが、
よく載っている、という印象の、
結構厚みのある、月刊誌。
サブカルチャー・アート雑誌の名門、とは後で知ったのだが。

そういえば、水戸短編映画祭のとき、
会場の美術館にも、置いて売っていたな・・・と。
愛知の芸術センター方面でも、人気がありそうな、専門誌。

う〜む、何だか、とても残念だ・・・。
もったいない感じ。無念。


以上。
  1. 2009/07/04(土) 02:33:48|
  2. アート
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

主水、荒野を眺める

左門の、日記。


ついに、7月。
正月からもう、半年、経ってしまった・・・。
まだ、梅雨空は、晴れない。

さっきまで、BS2の蔵出し再放送・「ふたりのビッグショー」で、
杉良太郎と瀬川瑛子が、歌っていた。

日活スターで出た人にふさわしく、
杉良は、スタイル、立ち姿がまっすぐで、いい。
裕次郎ソングや、「新吾捕物帖」の主題歌を歌う、
杉様、男だぜ!


さて、今夜は、湿気で参った。
無理は禁物、今日は、早く休もう・・・。

BS2で、「荒野の決闘」、やってるな・・・。

ワイアット・アープ。
ドック・ホリデイ。
いとしの、クレメンタイン。
そして、チワワ。

乾いてる。すべてが。湿っぽくない。

確かに、荒くれ者だらけの、ドライな砂漠の西部には、
シェークスピア劇は、似合わないかもな・・・。
サボテン、でっかいな。

あの主題歌、白黒TV版の「忍者ハットリくん」でも、
山へ行楽に向かうシーンで、歌ってなかったか?

今週のBS2はずっと、ウエスタン特集だ。
おとといの「続・夕陽のガンマン」は、傑作だったな。
乾いた笑いが、じつに素晴らしい。
「ルパン3世」とか、70年代の漫画や、
時代劇には、いっぱい、影響与えてるよな。

墓地をぐるぐる回るシーン、すごく、暑そうだよな・・・。
あの3人のクライマックス、音楽が、盛り上げてるよな。
あれ、前田陽一監督の「進め!ジャガーズ 敵前上陸」で、
しっかり、パロってたよなあ。

あれの後だと、昨日の「シェーン」は、
少年と母親との話、ちょっとべたついた印象だな・・・。
ま、だからヒットしたんだな、日本では。

あのラストも、70年代から、
いろんなTVバラエティーで、ずっ〜と、真似してたよな!
欽ちゃん番組だったか?
それとも「笑ってる場合ですよ!」だったか?
カムバック!と、
悲鳴と、「ジョーズ」のおびえるシーンを、交互に演じてた、コントをやってたのは・・・?
あれは、可笑しかったな・・・と。

名作ウエスタン、たまには皆、
スクリーンで、やってくれないかな・・・と。


本日、以上。

  1. 2009/07/01(水) 18:33:33|
  2. 劇場用映画
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

<スケバルマン・チーム、緊急記者会見・中継番組>

著者注:番組の途中ですが、ここで、
     記者会見の模様を、地球防衛センターのスタジオより、お伝えいたします。

壇上に、会見席が、用意されている。
<ブログ内・緊急記者会見>の、看板あり。

日刊タブロイド記者、エリック・デリック・メリック・ゼリックら、
記者たち、ざわめきつつ、会場記者席にて、待つ。

エリック「何なんだろうね?今、この時期に・・・記者会見って」
デリック「また、あれじゃないの?代表代行秘書のやつ?」
ゼリック「いや、今回はそっちじゃ、ないみたいだし、な・・・」
メリック「あ、来ましたよ、司会らしい人と、会見者が・・・。
     あの司会の人、誰?」

司会らしき女性が、左袖より、壇上に現れる。
スケバルマンAことアスカル、ハナコス(H)、ガルス(G)、ゼロ・エックス(OX)が、
続いて壇上に、登場。

デリック「・・・おいおい、何だか、ぞろぞろ出てきたぜ。
     おなじみの、ナビゲート・ガールズさん達がョ・・・」
エリック「随分、神妙な顔だね・・・何があったのかな」
メリック「ま、まさか・・・突発的事故とか?」
デリック「メンバー逮捕?引退?殉職?」
メリック「まさか、いくらなんでも、それはないだろ・・・?」
ゼリック「シ〜ッ、会見始まるぞ・・・」

会見席に、メンバー一同、着席完了。


司会「え〜、皆様、本日はお忙しい中、
   このような時間に御足労いただきまして、ありがとうございます。
   急遽、司会を仰せつかりました、
   ブログ内地球防衛機構、DAC本部、
   通信係所属の、アヤベ・ミホでございます。
   では、ただいまより、会見を始めさせていただきます・・・」

(静まり返る一同、思わず、固唾を呑む・・・)

司会「さて、本日は、スケバルマン・エースこと、アスカルさんより、
   皆様にご報告と、お願いが、ございます・・・」

(お願い?何だろ、ざわざわ・・・)

司会「では、アスカルさん、
   詳しい状況を、ご説明ください。お願いいたします」

スケA「(少し緊張気味)ハイ。
    え〜、じ、実は、その〜、
    われわれの仲間である、
    ゼルディアが、ですね・・・(ちょっと言葉を切る)」

(ゼルディアが・・どうしたんだ?の声)
(そういえば、あいつだけ、いないぞ!の声)
(何があったんだ?スキャンダルか?の声も・・・)

スケA「(弱ったな、という表情で)・・・27日にですね、
    疲れたので、しばらく休業する、家出する!と、
    あたしらに宣言して、ですね、
    書き置きまで、用意してて・・・ですね・・・
    そのまんま・・・ドターンと、ぶっ倒れて、ですね。
    つまり、その、病気ではないんですが、
    心理的ショック、ってやつで、ただいま休養中、なんです、ハイ・・・」

(場内一同、どよめく・・・)

ガルス「(びびってる)そ、それで、今・・・初代さんと、ジェイさんが、
    当人を励ましに、故郷の本星から、出かけてきてるんです・・・ウッス」
ハナコス「サガラセブンさん達、みこんスケバルマン姉妹の皆さんも、
     大変、心配されておりますので・・・はい・・・」
ゼロ・エックス「(困り顔で)・・・で、誠にすみませんが、
         当人の気分回復まで、   
         ほんのしばらくの間、待っていただきますよう、
         よろしくお願い申し上げます・・・!です(ぺこり、とお辞儀)」

スケA「(マイクをつかみ、大声で)帰ってこいやァ〜!!ゼルディア〜っ!!!」
ガルス「(Aを制して)よ、よしてくださいよ〜、先輩!」
ゼロ「疲労はそんなに、重くは無いんスから・・・」
司会「エースさん、落ち着いて・・・ね?」

(どよめき、さらに増大する・・・)
(「落ち着け、エース!」の野次、場内より飛ぶ・・・)


司会「・・・え〜、それでは、質問に移らせていただきます。
   (挙手した記者に)・・・どうぞ」

エリック「え〜、すみません、日刊タブロイドの、エリック記者です。
     アスカルさんに質問です、
     え〜、今聞いて、驚いているんですが。
     ゼルディアさんが、疲れた、家出する、と、おっしゃっていたそうですね?」
スケA 「あ、はい・・・そうです」
エリック「故郷にも帰らず、家出までするような、
     心理的過労の原因とは、いったい、何なんですか?」

スケA 「え?ええ〜、それについては、ですね〜、
     諸般の事情により、ですね・・・」
デリック「(やじって)それじゃ、わかんないだろ〜!」
ゼリック「理由は、何なのよ〜!?」
デリック「まさか、消したんじゃ、ないよな・・・?!」
スケA「(呆れて)ちがうよっ!死んでなんかねえよっ!よしてくれよ!」
ガルス「サスペンス・ドラマの観すぎだよ〜、それ!」

司会「(制して)ご説明申し上げます!!静粛に願います!」
スケA「いや、でもさ・・・いいのか、あれ言って?」
司会「そうすべきですよ、この場合は。やはり、言いましょう・・・」

(ひとまず、静まる、場内一同・・・)


司会「では、アスカルさん、落ち着いて、どうぞ」
スケA「(ふう〜、と息をついてから)ええと、あ〜、要するに、ですね。
    あいつ、悩んでたんですよ。
    この前の、土曜の朝にやってた、
    <レスキューファイア>の、ハードな内容のことで、ネ・・・」

エリック「ああ!あれですか。
     主役の1号の、育った孤児施設を、
     悪役放火怪人達が、巨大メカで焼いて、
     ぶっ壊してしまった回・・・ですね?」
スケA「そう、それ、それだよ!
    かなりショック、受けてたんだよな・・・いやがってたし」
ゼロ・エックス「ひどいよ、子どもに厳しすぎるよ、ってね」

ガルス「孤児院の先生との、思い出の絵とか、
   みんな、燃えてて・・・あれ、ひどいよね・・・・」
スケA「ほんと、許せねえよな〜!あの悪者達!」
ゼロ「敵は爆沈!させたけど、
   怒りと涙で震えてる、1号の姿が、かなり、見ててつらかったよな・・・」
ガル「あの状況下で、笑顔を忘れるな、って説教されてもねえ・・・」

ゼロ「もともとが、厳しさも愛、ってシリーズなんだけど、
   相当、どぎついよなあ・・・と」
スケA「すぐに、孤児院のみんなと、
   建て直しにかかってたのは、救いだったけどね・・・」

ガル「先月中にも、<レスキューフォース>のストライカー借りといて、
   派手に、破壊しちゃってたよね・・・がっかりしたよ〜」
ガル「その次の週の、おちゃらけ・ドタバタ、料理対決の話は、
   何だったんだよ!?ってな」
ゼロ「あれで、油断してたよな、すっかり・・・。
   そこへ又、今回は、ドーン!だもんなあ・・・
   そりゃ、ショックも大きいさ・・・」

ハナコス「これじゃ<ウルトラマンレオ>みたいだ、って、
     最近は、うわごとのように、言ってましたよね〜」
スケA「それで、もう見続けるのが、あんまり、つらすぎるから、
    もう、ゼルディア通信を、降りる!って言い出して・・・」

(場内、「降板願いかよ〜!」の声・・・)

ガルス「あれがこの、書き置きの一句に、なったんスよね・・・」
スケA「ハナコス、あれ、出してくれ・・・読むよ」

    (書き置きらしき紙を、Aに渡すハナコス)
    (スケバルマンA=アスカル、紙を広げて読む)


スケA「<甘くない タロウの後には レオが来る!>、ってな・・・」


(紙を、皆に向けて、見せるA・・・)
(ウルトラ・サインみたいな文字、
下に毛筆で、日本語訳文が、付記してある)
(カメラ・フラッシュ、たかれる)
(おお〜、名句だ!の声、あり)

メリック「で、ゼルディア通信は、どうなるんですか・・・?」
司会「それは、しばらくの間、私、アヤベ・ミホが、
   衛星ステーションより、代行で放送致します、所存です」
メリック「当人が戻られるまでの、アヤベさんの代理任務、ということでしょうか」
司会「そのように考えていただいて、結構でございます。
   私はあくまでも、ピンチヒッターでありますので、
   ゼルディアさんの走り書きが、残っている分から、
   代読するところから、始めようと思っております、はい」

デリック「スケバルマン姉妹でも無い、地球人のあなたが、
     なぜ、その役を引き受けられたのですか?」
司会「それは・・・ゼルディアは、私の大切な友であり、
   なおかつ、通信係の、元同僚だから、です。
   全力で、やりますので、よろしく、お願い申し上げます・・・」

   (壇上一同、礼)

ゼリック「あの〜、ところで、
     今日はゲルゲーゲルさんは、いらっしゃらないんですか〜?」
スケA「え?あ、そういや今日、見ないな・・・?」
ゼロ「こんな時だけ、なぜ居ないんだよ!あいつは!」
スケA「まあ、そう言うなって・・・」
ゼロ「普段から気まぐれなんだから、あいつはサ・・・もう!」

司会「(あわてて制して)以上で、会見を、終了させていただきます!
   ありがとうございました・・・」

(皆を誘導して、足早に退場する、司会・・・)
(「ゲルゲーゲル、出せよ〜!」の野次、飛ぶ・・・)



以上で、会見中継を、終わらせていただきます。
この時間は、番組予定を一部変更して、お送り致しました。

次回のこの時間は、通常の番組を、
お送りするつもり・・・・いや、予定です。

ありがとうございました。
M・H・K。



  1. 2009/06/30(火) 23:40:51|
  2. 特撮
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

主水、相互交流を希望する

主水日記。


28日、日曜。
午後より大雨になり、電車に遅れが出た。

14時半頃より、新宿。
ロフトプラスワンを、訪問。

<全日本ミニコミサミットin新宿2>。


司会は、シネマ秘宝館・斉藤館長&林広報部長。
ミニコミ誌・各編集部&営業PRイベント、CM?上映、即売会等あり。

以前より、ミニコミ専門書店や、デザイン・フェスタ等で出会った、
雑誌のシリーズ関係者も、多数参加している。

あまりにも、その種類が多岐にわたるため、
1、2冊につき、約10分程の、解説・アピールタイムが、設けられ、
次から次へと、紹介されていった。

場内では、熱心な読者と、編集者・営業者との、
直接的対話と、相互購入が、盛んに行なわれていた。
無料配布しているところも、一部にあった。

しかし、まあ、いやはや、
まだまだ、まるで知らなかったミニコミ誌も、結構あるぞよ・・・。

まじめな映画人紹介本や、社会派取材記事集は勿論、
80年代のTVドラマや、ゲーム等の個人的遊戯記録、
オリジナル漫画雑誌に、
南米旅行の解説書シリーズ、
お葬式準備のミニコミ誌まで、あったんだね・・・。

大半が、1冊、300円から500円、
高くても1200円程度で、リーズナブル。

約20年、続いているミニコミ誌も、あった。
「車掌」。

<編集部編集!>という、よく考えたら当たり前の事を、
表紙に書いている号があるので、
なぜだ!と、ずっと、いぶかっていたのだが。
この日、それについての詳しい説明が、
女性編集部員より、あった。

長期間に、さながら大河ドラマのような、
編集方針の、ナンセンス(?)なまでの、紆余曲折があったため、
一時期、大半の編集部員が、販促のための営業部員と化し、
その間、自己編集がほとんど、できなくなっていた(!?)ためらしい・・・。

その次の号でようやく、編集部の編集状況にもどった、
という事だそうで。いやはや・・・。

全員が、同じ氏名で、記事に署名している号が、あったり。
(誰の記事やら、さっぱりわからんぞ〜!の声)

「絵と写真のスペースは、抜けたままだから、
もし必要なら、編集部まで直接おいでください・・・」なんていう号まで、ある。
(手抜きじゃないのか?!どこまでが冗談なんだ?の声・・・)

ともあれ、ここには、今なおも、
真に<表現の自由>というものが、
横溢(おういつ)していたのだった・・・。



以上。
  1. 2009/06/28(日) 21:40:02|
  2. トークイベント
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

主水、父と子の仲を想う

政の、日記。


27日、土曜、その後。
夜は、渋谷へ移動。
ユーロスペース、レイトショー。

<GEIDAI#3>初日上映&トーク。

東京藝術大学大学院映像研究科、映画専攻第三期生、修了制作展。
院生を作っている、HD撮影の5本を、日替わりで金曜まで上映中。
2作品のみ、2夜上映もあり。
昨年も、同様の上映企画に伺っているので、
進行の要領は、大体、わかっている・・・。


今宵の1本は、
十文字香菜子監督、「セジと少年合唱団」。

タイトルを見て、PRチラシの解説文を読んで、
まさか、「独立少年合唱団」(注1)みたいな、いたましい話じゃ、ないだろうな!?
と、観始めるまでは、大いに警戒もしていたが、
幸い、杞憂だったようだ・・・。

幼少時に父母が離縁したため、東京で母と暮らし、
成長した青年が、31歳の音楽書籍営業マンに。

ある手紙の存在がきっかけで、
会社の営業拡張と、里帰りを兼ねて、
ずっと会っていなかった父との、3週間同居を始め、
徐々に、母との思い出話を、語り合ってゆく。
やがてそこへ、青年の彼女が、やってきて・・・。

・・という設定なのだが、
東京のシーンが、明らかに、横浜周辺ロケ入り。
ドラマ上、それほど気にはならないのだが。
(大学院が、横浜にあるためだろう・・・の声)

お父さん役が、とても、いい。
柔らかな表情の良さ、徐々に聞き取れてくる東北弁等、
なかなか魅力的存在感。
近距離でで密度の高い、親と子の関係性とは又違った、
不思議な心地よさすら、垣間見えて感じられ、おもしろい。

ロイストン・タン(Royston Tan)監督の短編「Sons」(注2)で、
何も語り合わないが、何となくお互いを理解しているような、
父と子の関係性の話を、観たことがあるが、あれをちょっと思い出した。

主人公と交流を持った、地元少年の一人がつぶやく、
「大人の都合・・・」「大人の、わがままだよな・・・」には、
一瞬どきっ、とさせられる。

言いたいことは、親にもちゃんと言おう、という教え、
まさに、その通り!なり。
父・息子・少年と、三世代の関係性が、
老師・師匠・弟子、みたいで、ちょいと微笑ましい・・・のだった。


又、ヒロインと青年が、言いたいことを互いに言い放ちつつ、
夜の小川を走るあたりのシーンが、泣かせてくれる・・・。
父母世代のトラブルから、今の自分が抱く心配、
他人事ならず?心にしみてくる・・・。

手紙文の内容を、後に回して出したところと、
トンネルの前で止まって、振り返るシーンが、
ああ、一つ山を越えた、という気持ちにさせてくれて、よろしい。
いい余韻を、残す作品。


上映後、筒井広志監督の司会、諏訪監督のコメントにより、
5作品監督との、作品批評トークに。
しかし、こちらはまだ、1本目しか観ていないので、
どうも、わかりにくいのだった・・・。
これは、やむなしか。

と、ここで、またしても、仰天す。
院生修了製作監督の、5人の中に、真利子哲也監督が、いるではないか。
既に、「刑事まつり」シリーズまでやった、
あの監督が、なぜ、ここに?

何でも、ドキュメンタリー調の作品を、多く撮ってきたので、
今度は、ドラマ(劇映画、という意味らしい)を撮りたいから、
学びに来ていた、というのだ。
感心なことであるが、さて、成果は、どうだったのだろうか・・・?


もしかすると、次回に・・・つづく。

[主水、父と子の仲を想う]の続きを読む
  1. 2009/06/28(日) 02:45:06|
  2. インディーズムービー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ

プロフィール

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する